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修理してみた・・・ダンナが・・・(笑)

この記事は約3分で読めます。

こっちで初めて走りに行ったら、リトラクタブは開かなくなるわ、
インパネのランプは落ちるわで、散々でした。^^;

その話はここ。⇒ 「北陸を走ってみた・・・が・・・(-_-;)」

東京での主治医に聞いてみる

北陸では、まだフェラーリの修理業者を知らないので、難しいのは承知で
東京のいつも直してもらっているところに電話してみました。

近ければ、すぐに持ってきてもらえば、ちょいちょいと直せるかもしれませんが・・・
そちらじゃ、遠いですからねぇ~(;^_^A

と、言われたそうだ。

そりゃそうでしょうね。

しかし、切羽詰まっていたダンナは真剣に、東京に翌日持っていくことを考えたようです。
やっぱり、こっちはまだメンテのお店を全然知らないし・・・

クルマがクルマなので、ぼったくられても
本当はちゃんと調べてから、信用できる所にお任せしたい。

と、言うのが本音です。

ワタシとしては、今は引っ越しやらなんやらでお金がないので修理に出すのはちょっと・・・って感じです。

ダンナは自分でどうにかできないかと考えていました

ダンナは帰ってきてからずっと、外で懐中電灯で調べてました。

リトラクタブに関しては、わかりました。

ボルトが外れてた

外れたボルトはどこに??

何台もフェラーリを乗り継いでいる、フェラーリに詳しい友達に電話していろいろ聞いていました。

反対側のボルトをみて、同じものがあればと、ホームセンターに買いに行きました。

でも、結局サイズがあわなくて、どうしよう・・・と途方に暮れていたら、
ファンの下に落ちていました。

よかったぁ~

とりあえず、ボルトを締めたら・・・・

直りましたぁ~~(*^▽^*)

次はインパネのランプ

どうやったか、ワタシは見ていなかったので、よくわかりませんが、
爪が折れていたのか??

・・・でもどうにか修復しました。

ついでに他のランプの電球も交換したようです。

今回かかったお金

交換した電球とボルト数本(使わなかったけど・・・)と工具を少々で、
数千円ですみました。
工賃はダンナが自分で直したので無料です。

あ~よかったぁ~

今回のまとめ

今回は運が良かったかも・・・・ボルトは落ちていたのが見つかったし・・・
不器用なダンナでもどうにか自分で直せるくらいの軽傷だったのもラッキーでした。
今回もフェラーリに詳しい友達に助けられました。
今回電話しちゃったお友達、ありがとうございました。

どうやら、リトラクタブのボルトは外れやすいものだそうです。
そして、インパネのランプの爪も折れやすいのだそうです。

あまり道の悪いところを走らないようにしないと、
振動でこういうことになる可能性があるらしい・・・。

何といっても328は古いクルマで部品がないので・・・(-_-;)

今まで経験がなかったことなので、これからは要注意です。

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