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AlfaRomeo Giuliettaに乗ってみた

この記事は約2分で読めます。

先日、ABARTH595が水害で廃車になり、次のクルマが決まりました。

ABARTH595の後継車が決まりました
先日、シトロエン エグザンティアをアバルト595に入れ替えましたが、 半年も経っていないのに、水害で廃車になってしまいました。

次のクルマはAlfaRomeo Giulietta

先日の記事にも書きましたが、出た保険金の中で買えるもので、
そこそこ使えて、そこそこ燃費も良くて、そこそこ面白いクルマということでいろいろ考えましたが、結局購入店の後押しで決まりました。

仕様

うちのジュリエッタはスポルティーバというグレードです。

  1. 右ハンドルで1.4ℓターボです。
    これはアバルト595と同じです。
  2. ミッションは6速AT
  3. クルマのサイズは435cm(全長)×180cm(全幅)×146cm(全高)です。
    今まで所有したクルマでは一番大きいサイズです。

乗ってみての感想

サイズ感

最近のクルマはサイズの大きいものが多いので、
他の人達から見たら全幅が180cmというのは大きいとは言えないのかもしれませんが、
今まで所有していたクルマは180cm以下のクルマばかりだったので、ちょっと不安がありました。
今の住まいの近隣は狭い道が多く、さらに一方通行ではないため、
対向車とすれ違う時にかなり気を使います
そういうこともあって、全幅が180cm以上のクルマには抵抗がありましたが、
実際に乗ってみるとそんなに違和感はありません。

低速でモタつくことはない

アバルト595の時は発進時にモタつくのが気になっていましたが、ジュリエッタはそのようなことはありません。

シートポジションも違和感なし

記事に書こうと思っているうちに廃車になってしまったので書いていませんでしたが、
実はアバルトのシートポジションの調整がしにくい仕様で、ハンドルにスペーサーを入れようかとか思案中でした。
ジュリエッタは調整のために追加でパーツを購入しなくても、ポジションが合うように調整できます。

本来はこれが普通だと思います

こんなものも付いていました

うちのジュリエッタは中古車なので、純正なのかオプションなのかはわかりませんが、
このようなものも付いていました。

暗くなった時にドアを開けると、このようにアルファロメオのエンブレムで足元を照らしてくれます。
暗くないとわからないのですが、ワタシが乗る時は、ほぼダンナが休みの昼間なので、
残念ながら、今のところはあまり見る機会がありません。

あとは乗ってるうちに、気付くと思うので

たぶん、これから、燃費がどうとか、ここはこんな感じでいいとか、こう直したいとかが出てくると思います。
また、出てきたら記事にしたいと思います。

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