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2019年の始まりとアルファのべたべた

2018年が終わりました。
そして平成も最後になりました。
2018年もこのブログをお読みいただき、ありがとうございました。

また、今年もゆる~く行きますので、よろしくお願いします。

年始明けからべたべた作業

昨年はダンナの仕事が大忙しで、自分の時間が殆どとれませんでした。
年末年始の休みはありましたが、用事が多すぎたので、
今回は帰省せずに用事とやりたかったことを優先させました。

やりたかったことのひとつ、アルファロメオ156のドアの内側の窓のスイッチ周辺のべたべたをなんとかしたい。
助手席側のスイッチ周りの樹脂がべたべたで、触ると、黒く汚れてしまいます。

2年半くらい前に、先代の156GTAのべたべたを自分で補修しようとして失敗しました。

ベタベタを直そうとして失敗の巻
アルファロメオの内装のベタベタがひどくなってきました。 フェラーリもよく内装のベタベタの話があると聞いていましたが、 アルファロメオにも同じような症状が起こるようです。

なので、いろいろ調べて、某オークションサイトでべたべたを洗浄できるものを購入していました。

え?やるのワタシ??

ダンナが外で作業を始めてから、しばらくして外したパーツを持って家に中に入ってきました。

ダンナ「これ使ってやってみて!」

ワタシ「え??ワタシ? ダンナがやるんじゃないの?」

ダンナ「オレはドアの内張をデッドニングするから・・・時間もったいないからやって」

ワタシ「え~~~~~~(´・д・`)ヤダ・・・・・」

外に出てみたら、ダンナはアルファロメオのドアの内張を剥がしていました。(;^_^A

仕方がないのでチャレンジ

仕方がないのでうまくできなかったらゴメンと先に伝えて、べたべた落としをしてみることにしました。


はずしたばかりのパーツがこれです。
写真ではわかりにくいですが、表面がボコボコしています。
更に触るとべたべたして手が黒くなります。

べたべたを落とす溶液キットを使ってみる

以前購入した「べたべたを落とす溶液」の取説をみて、その通りにやってみます。
取説の字があまりに小さくて見づらい。

老眼鏡か今話題の拡大メガネでも買わないとダメかしら・・・(;^_^A

なかなか思うようにとれませんが

どうなるのが正解なのかわからない状態で、作業を続け、こんな感じになりました。

よく見るとムラになっていますが・・・(;^_^A
素人なんで許していただきましょう。
これで完成にしようと思っていたら、ダンナが言いました。

ダンナ「次は・・・」

~~まだ何かするのですか????

 

 

続きます。

 

 

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